祈りの一日

実家周辺でもサイレンが鳴り響き両親と黙祷

日本中の人たちの特別な一日

未曾有という言葉があれからも何回も使われるこの10年、いつも心に留めて忘れてはいけないと改めて思う

穏やかな春日

賑やかなガーデン
友人たちがホームに入るたびに
託される植物で増えていってしまうとこぼしている
蕗も大量、ふきのとうに一足遅かった
つくしも
ムスカリも自生

草むしりを手伝うが雑草との仕分けが難しい

学生時代から通う喫茶店にお茶しに、1キロも歩けないという母が、5キロ歩く

みちくさって名前どおり珈琲の美味しい
居心地よいお店

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