美しいもので気分転換

パン用とワイン用のオーガンジーに刺繍が施された袋、美しいけれどちゃんと洗えて実用的、袋に🥖入れて持ちパリジェンヌ気分になれる

日本人の田中さんとフランス人のブリジットさんがパリで営む雑貨屋さんのもの、
伊勢丹などの催事で取り扱っている

絵葉書も模様替え

岐阜出身の熊谷守一は大好きな作家さんの1人

一昨日出向いたそごう美術館の企画展で、ひろしま美術館所蔵の作品と出会える!右の黄色いバラは裏側から描かれており、とてもユニーク、守一氏91歳の時の作品、素敵!

岐阜に暮らした際、この作家さんの絵に多く触れ、特に果物や植物のモチーフのものに魅せられた。東京の豊島区と岐阜の中津川に美術館があり、中津川は栗の季節に、きんとんと栗拾いと兼ねて行こうと旅計画キープ中

熊谷守一つけち記念館

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