デパ地下と映画

関西万博 いのちのあかしパビリオンプロデューサーも務められた

河瀬直美監督の最新作

たしかにあった幻

友人から勧められ

恵比寿、吉祥寺、新宿の上映館の中から

テアトル新宿を選び鑑賞

難しいテーマでいろいろ考えさせられるところもあり

今日は単独、りくりゅう以来、涙が溢れた

邦画だがフランス語半分

ロケ地に鹿児島、神戸、岐阜と

個人的にも惹かれる要素も多め

機会があるならばお勧めする映画

シアターが伊勢丹のお隣という立地で

デパ地下に立寄り

虎屋茶寮で一息

あんみつの白玉は個数を選べる

虎屋は、実は珈琲も美味しく、映画でいろいろ考えさせられたので甘味と珈琲で自分を取り戻す

コメントを残す

Comments (

0

)