浅田家の中で震災ボランティアでの写真の洗浄シーンがあるが
業務で被災地対応に携わり、何か東京でできるボランティアがないか探し、写真の洗浄ボランティアに震災翌年、フイルムメーカーの方の指導の元、参加した
その時、デジタル主流で現像しない傾向があるが、気に入った写真は現像する事を薦められた
東京宅の片付けで時間を要するのがアルバムにも収納されず束になって出てくる写真の整理
10年ひと昔、元気な笑顔の自分に出会い劣化にショックを受ける
とはいえ、この頃の笑顔を超えた今を過ごせるようにと思いながら、膨大なときめかない物を相変わらず整理して過ごす

いつまでも元気に咲き続けている
お花見て、またがんばろ
コロナ第三波、心配
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