17日から開始されている東京建築祭の無料公開、予約不要プログラムから2つの建物探訪
建築祭①慶応義塾図書館旧館

門をくぐるとすぐ、シンボルの八角塔が目に入る
当時のステンドグラスも再現されシックな図書館
八角塔の部分は喫茶室になっている

建築祭②カナダ大使館
個人情報の確認とセキュリティチェックを受けるため、1時間待ち列に並ぶ

禅の空間が設えてあり、水の流れ、石庭と静と動の美しい空間
並ぶ価値のあるコースだった
前半の慶應大学も平日にも関わらず見学者は多く、カフェは退出する頃には大行列を成していた
想像よりはるかに建築祭の認知度は高まっている
東京建築祭2026にて撮影
♯東京建築祭
コメントを残す