6月6日 大塚国際美術館

前日一緒に京都に出向いたメンバーと大阪在住の友人たちが合流し

バスツアーで大塚国際美術館に

個人で前回訪問したのは2019年6月

7年経っていた

鳴門渦潮アートツアー

バスは淡路島を横断し徳島に

途中、ランチで淡路島島内のホテルバイキングに立ち寄るも、1時間で出発と慌ただしい

大塚国際美術館でたっぷり時間を取るためのスケジュールだと思うけれど、総勢8名の久々の同窓会旅、話すことも食べることも忙しくあっという間に徳島到着

間も無く、本物が中之島美術館にやってくるフェルメールの真珠の首飾りの少女 周囲の装飾がラデュレのピスタチオマカロンのようで素敵

この春、追加されたフェルメールのギターを弾く女も見つける(数が多すぎてウォーリーを探せ的な状況)

大塚国際美術館の説明サイト

この美術館は、大塚グループが設立した陶板名画美術館で西洋名画1,000余点を大塚グループ会社での特殊技術によってオリジナル作品と同じ大きさに複製されている

前回も3時間半かけ回りきれず

今回も3時間滞在したが、最後は飽和状態となり、好きな作品でも足早に見て回る

ルーブルでも同じような感じだったけれど近くに滞在して数日かけて見て回るのも良さそう

現地で本物を見る体力と気力も失われつつある年齢、こういったレプリカアート旅も良いのかもしれない、写真も撮れるし触れるし

楽しい旅はあっという間に終わる

また淡路島と一緒に訪れたいな

コメントを残す

Comments (

0

)