歌舞伎の観劇作法もすっかり慣れて
1人でも通えるように
今日は昼の部 朝、コーヒー飲む時に買った幕間ランチ用のサンドイッチを携えて
開場前に地下の木挽町広場で2種の神器である筋書きとイヤホンガイドを入手


本日は推しの染五郎くん 狂言が下地の「末広がり」
そしてもう1人の推し 莟玉(かんぎょく)くん=重要なキーパーソンでもある女形で登場 元禄忠臣蔵の一部

まったく飽きることも無く見入ってしまった
カード会社系チケットで座席も選択できず割引価格であったが

なんかとても良い席で、びっくり
神器のおかげで、古典物でもすんなりりかいできるようになってきた
腕の浮腫が取れず、寝不足気味で不安ではあったけれど、とても楽しめて気持ちよい帰り道
明後日は都民半額鑑賞チケットが当選し、趣の異なる夜の部鑑賞予定
狂言、歌舞伎と古典芸能も領域を広げ、楽しめるようになり、シニア世代も楽しくなりそう
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