ピカソmeets ポールスミス@国立新美術館

ピカソmeets ポールスミス

パリ国立ピカソ美術館が所蔵する作品を英国人デザイナーのポール・スミスが会場のレイアウトをデザインしたオシャレな企画

予想した通り、お盆休みの初日の都心美術館は空いている

国立新美術館は黒川紀章が手がけた美しい美術館

2007年1月開館からもう20年近く経っているけど、乃木坂駅直結、六本木にも程近く、場所も建築も洗練されている

ポールスミス好きの家人を伴い、ゆっくり観覧

ピカソは晩年のポートレートで

ボーダーのイメージが強いが作品の中にもボーダーが描かれている

ポールスミスがレイアウトすると 

子どもモチーフの絵画も

ウォールと一体感

写真もゆっくり撮影できて、ミッドサマーミュージアムも涼しく良きかな

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