ホラー映画は苦手
歌舞伎若手役者で一般家庭出身、推し応援中の中村莟玉(かんぎょく)くんが、映画初出演とあり、葛藤の末、一緒に見てと説き伏せ家人を伴い観劇
莟玉くんは岡山県警の刑事役、出番も多くて満足
映画の中身は、悲鳴を抑えるシーンが多く、家で見ていたらかなりの部分、怖くて倍速で見たであろう
1977年版(野村芳太郎監督)
金田一耕助:渥美清
こちらのテレビ放映を見た覚えあり
1996年版(市川崑監督)
金田一耕助:豊川悦司
これは見ていない、子育て過渡期、改めて見たい
2026年版(清水崇監督)
金田一耕助:尾上松也
清水崇監督らしく、怨念、恨みからの因果が際立つ作品
3回目だったんだ、私が見たのは寅さん版だ!石坂浩二だと思っていた

東京はまだ雨で肌寒く、昨日一日しか晴れていなかった
ランチはちゃんぽんの名店へ

ゾッとするやら冷えるやら、あったまるやら忙しい体感の1日
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